クロノグラフの使い方

オメガ スピードマスター プロフェッショナルは宇宙でも正確に動くクロノグラフによって、アポロ13号を救ったは有名である。

アポロ13号の映画も好きだが、ちらちらと映像に写るオメガ スピードマスター プロフェッショナルばかり見てしまう。


さて、そんなクロノグラフ機能なのだが、その他にはレーシングやスポーツなどのシーンで使われることが多いだろう。

わざわざストップウォッチを持っていなくてもスピードマスター プロフェッショナルを腕に着用していればすぐ計測出来る。


オメガ スピードマスター プロフェッショナル スケルトンファンの私もクロノグラフ機能を有効に活用している。


それは















スパゲッティを茹でる時である!




私のスパゲッティを茹でる時間は、11分ジャストである。

スパゲッティを茹でる時はMy オメガ スピードマスター プロフェッショナル スケルトンは大活躍してくれる。

11分という正確なタイムで茹でないと、せっかくのスパゲッティの歯ごたえが失われてしまう。

10分50秒でも11分15秒でもダメである。


さすがオメガ スピードマスター プロフェッショナルのクロノグラフ機能は凄い!


まあ、クロノグラフ機能付きでない時計でも計測しようと思えば出来なくもない。


しかし、スパゲティを茹でる時は時計を交換する。

オメガ スピードマスター プロフェッショナルに。





時計のクロノグラフ機能のその他の使い道であるが













ない!


使いません。



日常生活で時計のクロノグラフ機能を使うシーンが私の場合ないのである。


それでも良いのである。



なお、スパゲッティを茹でる時に注意しなければならない事が2点ある。

1つは、水やお湯がかからない様に注意する事だ。

シーマスターと違い、この時計は防水機能はあまり得意でない。


2つ目は、時計のプラ風防を熱い鍋にくっつけないことだ。

万が一、プラ風防のダメージがあっては大変だ。


以上が時計のクロノグラフ機能を使う時の注意点である。
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